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2017年7月7日金曜日

近況

 どうもお久しぶりです、ブログの存在を覚えていて写真を細かく撮影しても結局記事を書けていなかった私です。覚えていらっしゃるでしょうか?ということで今年に入ってからの創作経歴を軽く話しておきましょう。余裕があれば全て細かく書きます。写真もあるので。去年は小説創作で忙しく更新もまばらでしたね。ではメニューです。


・愛機Света、死す。

・3台目のテルミン

・ニキシー管到来


 の三本立てでお送りしますが、これらの事項がそれぞれ大変長くなっております。少しずつ書いていきますね。ではでは。

2016年2月26日金曜日

数十日ぶりの投稿

 どうも、お久しぶりです。私の事など覚えている方はいらっしゃるでしょうか。ここ数週間はずっと休みだったのですが、如何せん休みとなるとやることがあっても無いようなもので、毎日散歩にでかけたり絵を描いたり小説を書いたり、少しだけ仕事をしたりして、あまりものづくりに触れる機会がなくなってしまったなーというのですね。

 さて、そんな中で、私が今計画しているのはもっと簡単なものづくりですが、ところで真空管がどうなったかというと、今は眠っています。シャーシの加工も出来ないし、回路を組むのに基板を手に入れないといけないし、生基板は加工できないしでちょっと手がつけられないのです。
そんなこんなですが、もう少ししたら本格的に更新します。まだ少しの間は忙しいのと、わずかな体調不良があってどうにもなりません。では、また。

2016年2月1日月曜日

最多利用回数記録

 こんばんは、私です。

 さて、この間の学期末に、実は私の利用している施設の利用回数で表彰が行われたのですが、その日私はすぐに帰ってしまって次の日に顔を出したのですが、何と私は利用数最多でした。その数実に270回近く、次点が170回と、およそ100近く差を付けてしまいました。その結果Quoカード3,000円分を貰いまして、この間の学祭の分と合わせて「賞金稼ぎだね」と言われた私の賞金総額は19,000円。そんな私なのでした。

2016年1月31日日曜日

体調の復活の兆し

 どうも、長らく出現していなかった者です。その理由は体調不良にあって、実は長い間高熱を出していたのです。感染性で無いというので試験のため学校に顔を出しこそしたものの、非常に辛かったです。

 その高熱もややおさまってきて、平熱に戻るか戻らないかというところまで来ています。もう少しで回復するので、そうしたら記事もたくさんあります。もう少しお待ち下さい。

2016年1月21日木曜日

滞っていた更新

 お久しぶりです、長らく更新を滞らせていたのには理由があります。というのも、そもそも色々と忙しくてブログに手を着けている暇が無いというのが第一と、ブログのネタになるような事に手を出している暇がないというのが第二で、第三に現在私が病熱におかされているということです。
 以上の3点から、しばらく更新はしていませんでしたが、再来週から長い長い春休みなので、多少はネタを引きずり出せるでしょう。それに、私には色々と書類仕事もあったりして、意外と忙しい私でした。

 さて、それでも少しはネタを持っていますよ。ここ数日、1月に入ってから岩波文庫の文庫本を一日一冊読む生活をしています。もちろん分量はそこまで多くも無いのですが、それでも一日一冊読むというのは結構詰め込みに近い物を感じています。
 その中で、ショウペンハウエルの「読書について」という本を読んだのですが、これを読んでからというもの読書ばかりするのもなあという気になりました。しかし読み手としてはもちろん、これは書き手の方にも是非読んで頂きたいと思う、一押しの本でした。

 かのフリードリヒ・ニーチェは言いました。「読書する暇つぶし屋を、わたしは憎む」と。ある意味ではショウペンハウエルの言う事もこれと近いものですが、しかし近いものだからといって必ずしも同一ではありません。ただ近くにあるだけで、向いているベクトルは全く別のものであるからです。

 とにかく、一度読んでは欲しいものですね。しかし「本の内容を信ずるな」と書かれた本の内容を信ずるのはどうでしょうかと、張り紙禁止のパラドクスなんかも引っ張りだしてしまうのですが、それはひねくれすぎているというものなのでしょう。

 ということで、数日前に出会った少女との話なんかを書いたりして、私は微妙に生きています。熱を治さないとなぁと。では、また近いうちに。

2016年1月3日日曜日

書初め

 あけましておめでとうございます。さて、今年は2日に海外へ遠征していたので3日に書き初めをしました。これです!

 見る人が見れば分かるでしょう。そう、左上の「大」の字、失敗しています。実際あまり全体的に出来は良くないのですが、まあご愛嬌ということで。王羲之、蘭亭序の一節「古人云死生亦大矣。豈不痛哉。」の部分、「死生亦大矣。」です。死生も亦た大なりと。

 ということで、今年も良い年になれば良いですね。真空管エフェクターは明日完成させます。では、今年もよろしくお願いします。

2015年12月24日木曜日

ものづくり、少し休止

 どうも、クリスマスイブですね。私はしっかり煮込んだ牛肉と鶏肉を作って、教会のミサから帰ってから食べました。後はケーキを焼いてあります。ふーでです。

 さて、実は少しだけものづくりを休止します。いや、ネタが尽きただけなのですが、材料不足や忙しいのもあって、年始ちょっとまできっと休止でしょう。それの報告に来ました。

 後色々と実はネタを控えてあるのですが、記事を書くのがちょっと億劫になっているのです。個々を乗り越えれば更新率はぐっと上がるでしょうから、しばしお待ち下さい。では、良いお年を。

2015年12月21日月曜日

モバイルバッテリ購入。レビュー。

 どうも。何だかんだでなかなか更新出来なくて申し訳ありません。

 で、久しぶりの更新に何をするんだって、実は私の行動範囲が拡大した事を知らせたいのと同時に、商品レビューをば。何を買ったかと言いますと、満を持して私も遂にモバイルバッテリを購入したのであります!

EasyAcc社製のPB10000CFです。その名の通り容量は10,000mAh。USBポートを2つ兼ね備えていて、最大2.4Aでの高速充電が可能な代物です。それで何と2,000円を切っています(送料別)。

 どうして急にそんなものの購入を踏み切ったのかというと、実は最近になって私はモバイルルータを持ち歩くようになって、出先での暇つぶしが絵か本かと言った所に多くの選択肢を投入することになったのです。そこで自然とiPod touch(私は携帯端末とiPodを持ち歩いている)を使用する事が増え、充電が持たなくなりました。
 それにモバイルルータ自体も連続で半日以上稼働するには無理があり、結局電池が持たないのです。それに不便を感じての購入でした。

EasyAcc社製、PB10000CF。箱はこんな感じ。

本体。黒を基調としてアクセントにオレンジがついている。Smart何たらを導入しており、充電する何かを繋げば自動で給電が始まり、接続を切れば自動で電源が切れる仕様になっている。さすだけで良い。

裏面。少しだけ擦り傷がついてしまいました。本当に必要な物以外がなく、すっきりしたデザインとなっています。

筆者のiPod touchとの比較。本体はH W Dが170 104 22。対してiPod touchが110 61.8 8.5であるので、見ての通り重ねては持ち歩けません。しかしこれでもこの容量では小型な方らしい。

横から。

 ちなみにバッテリの重量は281g。ipod touchのおよそ2倍。けれどやはりこれも軽い方らしいです。iPod touchが115gなので、合わせておよそ400g。まあ、ペットボトル1本分くらいですね。

 で、肝心の使用感はと言うと、悪く無いです。iPod touchの充電が、例えばTwitterを起動しながら音楽を聴いているとおよそ3時間で切れてしまうのが、何と1時間弱で(表示上は)100%充電になる。実際はもっと時間が必要でしょうが、8回程は満タンにできました。ルータと一緒に時々充電するくらいならば、筆者は3日はモバイルバッテリが持ちました。

 入門には良いとの声もあり、容量も十分です。携帯がiPhoneの方など、私と違ってルータが必要ないならば、5日程度は持つのではないのでしょうか。

2015年12月7日月曜日

慌てると間違える。

 どうも、最近全然更新していなかったふーでです。色々ありました。

 まず最初に、やはり手軽に写真が撮れないと写真をアップロード出来ず、どうも写真が無いと記事を書きづらいというか、そういうところがあって少し渋ってしまいます。

 それで、まあネタは少しあるのですがこれは写真付きでと思っているので割とどうでも良い事を。

 前回次回予告と言って出した部品に不備があって、コンデンサ4つのうち4つが間違えていました。驚き。

 3つは単位の誤記。nFのところをμFと記入していました。かなり違います。もう一つは無極性電解コンデンサを用意してしまったところ。どうして無極性なんて買ってきたのでしょう……。甚だ疑問です。まあ最後のものに至ってはまだ良いですが、μとnは10^3ぶんだけ大きさが違いますからね。1cmを1mと書き間違えるようなものです。いや、だいぶ違いますよ。

 以上、どうでも良い話でした。これからこんな話ばかりだろうなぁ。

2015年12月1日火曜日

今後の計画(直近)

 最近写真入りの記事ばかり書いているからどうにも写真が無いと物足りないであろうと思いつつも、今日はネタが無いので文字だけで簡単な記事をと思いまして。

 さて、まず最初にすべきは父親に頼まれたギター・エフェクター2つです。12AU7を使ったValve Casterと、トレモロ・エフェクターです。エフェクターは回路が簡単なのでこれに関しては特に問題はありません。

 それの他にすべきなのは販売を考えた真空管アンプです。大型の物はどうしても高額になってしまうので、YAHAアンプか、HyCAAをもとにした回路かを考えて、これのレイアウトを起こして生基板に加工して……って感じですね。これらは一応予定では基板だけ、基板と部品のキット、基板と部品に真空管とソケット、ケースまで一式になったキットと、完成品の4パターンを予定していますが、あまりに厳しいようなら基板だけと基板と部品、完成品だけとなりますかね。
 それとは別にUSBDACを積んだバージョンを作って、出来るのならばUSB給電のYAHAをなんて考えましたが次の瞬間には否定していました。

 これくらいですかね……。後は思いつき次第細かい工作を、といった感じです。あ、モーターは忘れていませんよ。ちゃんと覚えています。大丈夫です。動画もこれから少しずつ使うかもしれませんんね。Youtubeのアカウントを是非よろしくお願いします。ではでは。

2015年11月30日月曜日

軽い工作 “電子ロウソク”

 どうも、ご無沙汰なふーでです。ロシア帰りです。頭痛と軽い吐き気に見舞われています。寝不足と疲労です。ダメです。

 さて、今日は軽く工作をしようと思いまして、というのもサークルでクリスマスに何か作って来いと言われ、何も思いつかないので軽く物を作ってみようと思った次第なのです。

じゃーん。愛用しているこて、goot社の温度固定式はんだこて PX-238(70W)。


しかしやはり先端が酷い事に。


ということで交換。熱で色が最早恐ろしい事になった。ついでに次のこて先は細い。


用意した部品。マイクロインダクタ220μH、DC/DCコンバータIC:HT7750、三端子LEDキャンドルIC:CDT3460、ダイオード、電解コンデンサ10μF、抵抗680Ω、LED、拡散キャップ。これだけでLEDキャンドルを作る。

一気に飛ばして完成の図。CDT3460は一つではやはりキャンドルっぽくない点滅。

 予想以上に単純な光り方。やはりこれはコンデンサの定数を少し大きくするか、キャンドルICを2つ3つ使うという方法を取って少しなめらかにした方がよいのでしょうか。

 まあ、一応この回路の回路図を置いておきますね。
ちょっと見にくかったらごめんなさい。

本日は以上です。

2015年11月27日金曜日

学内コンテスト大勝利の巻。

 こんばんは、ちょっと更新が滞ったふーでです。言い訳をするならば、ブログ用の画像を撮るのが面倒なのですよ。私はスマホなるものを持っておらず、写真を撮るのに一々カメラを出してこなければなりません。それが少し億劫でして。

 閑話休題。学祭に際して学内でものづくりのコンテストが開催されたのが今月の頭、先日その表彰がありました。一般公募で決定されたもので、私は総合では全く入賞しませんでしたが、電子工作部門は表彰台をほぼ独占し、特別枠も貰いました。

電子工作部門ですが、名称が微妙に違っています。大賞、優秀賞、努力賞を受賞しました。優秀賞は2人の枠がありましたが、私は1つです。それはそうですね。

特別枠。これは意外でした。

副賞。これは予想外でした。中身はQuoカード。

 こういう訳ですが、今回私が出品したのは計7点で、うち6点が受賞しました。自分でも予想以上の事で、これは身に余る光栄です。これまでこのコンテストではここまで出品した人がいなかったためにこれだけの事が許されたのですが、”次回からは点数制限つけようかなー”と偉い人は言っていました。私に。

 さて、ここで私が出品した物の写真でもと思ったのですが、実はそれらの写真は撮っていないのです。しかし作品は名前の通りで、何となくおわかりでしょう。

 副賞ですが、特別枠と努力賞が2,000円、優秀賞が3,000円、大賞が5,000円で合計16,000円も頂いてしまったのです。これは総合での大賞より上との話があり、これには驚かざるを得ませんでした。

 以上、ちょっと自慢みたいになった報告でした。

2015年11月25日水曜日

EagleとかいうCAD

 どうも、更新がおっそいふーでです。CADと戦っていました。

 高校時代から私はEagleで回路設計をしていたのですが、最近私の回路図が悪いのかエラーが出ていないのに自動配線がおかしいのです。しかも部品点数が多いと置き直すので一苦労という……。もうここまできたらいっそパターン図はパターン図で作った方が早いんじゃないかと思い始めてきました。
 確かに便利ですよ。例えばネットの上にある回路図は分かるけどパターンに起こせないなどと言った時には便利ですが、こうして自動配線に失敗することを考えるとどうにも信用しきれませんね。まあ私のやり方が悪いのかもしれませんが。

 そこから派生して少し関係の無い話でもしましょうか。

 自動化の進んだこの世界に生きていると、どうしても機械というものの精度が非常に高いと錯覚してしまうのです。確かに精度は高いので錯覚するというのはおかしな言い方なのかもしれません。しかしどんなに精度の良い機械でも、結局は人間の手によって制御されているのです。もっと言えばその精度を作っているのは人間だということです。

 機械は意思を持ちません。よって、人間の出した命令を忠実に再現しようとします。時々翻訳を間違えたり、ちょっと無理しちゃったりしますが、どこまでも従順で、自己保身すらも後回しにすることすら多々ありますね。
 そんな機械を全面的に信用すると、彼らが間違えた解釈をしたことに気付けないのです。常に物事は疑う事から入るべきだというお話でした。

 あ、私は未だにEagleで電源系を管理するのが下手です。今日はこれだけ。ではまた。

2015年11月23日月曜日

HP-A3、お前の本気はそんなものじゃないだろう!(聴き比べ)

 こんばんは、ちょっと更新していなかったふーでです。

 本日は家で使っているFOSTEX社製のUSB-DAC付きヘッドフォン・アンプ、HP-A3をちょっといじってみようと思った次第です。

 というのも、このHP-A3、蓋を開けて中を見てみるとなんと、オペアンプという部品が差し替えできるようになっているのです。
FOSTEX社製HP-A3の内部。

この右側、2本のコンデンサの左にあるのがオペアンプ。ソケットにささっているので簡単に差し替えができる。

 ところで、この製品、当然ながら蓋を開ければ保証対象外となります。まあ今更どうでもよいのですがね。
 このオペアンプを変えれば音が変わります。しかし毎回電源を切ってオペアンプを差し替えてなんて操作をしていれば音を忘れて比較どころではないので、今回はそれらを録音しました。

録音の様子。猫が興味深そうに見つめている。


 今回は、PC→FURUTECH GT2 USB B Type→FOSTEX HP-A3→Ortofon 6NX-MPR 30→SONY ICD-PX440という経路で録音しています。ICD-PX440にささっているのは音量確認用に私が使っているイヤホンです。

 使用したオペアンプは以前の記事で紹介したOP275GP,LME49720NA,NJM2114DDの2回路入りのオペアンプ3つです。

 さて、で、それらを録音したのが以下の動画です。





聴き比べ動画。ぜひぜひ。



 そう、お気づきでしょうか。今回は何と1回路のオペアンプ、LM308Hにも参加してもらいました。しかし1回路では音が片方しか出ません。そこで変換基板です。

足の折れたLM308H

 しかし、片方がソケットに上手くはまらず足を一本折ってしまいました。まずい……このままでは一番の目玉企画が潰れてしまう!
 それを阻止するため、私は頑張って足をハンダ付けしてなんとか変換基板に突っ込みました。

変換基板に突っ込まれたLM308Hロボ姉妹頭部。仰々しい。

  
ハンダ付けされた足。何ら違和感はない。

 それをHP-A3に入れると……。

背が高い!大きい!

 当然、変換基板は大きかったのです。それに足がささりきらなかった……。高さ制限もアウトでした。

高さ制限に引っかかるLM308H。当たり前。

 で、仕方なく開きっぱなしで視聴しました。個人的にはLM308Hが一番音が良かった。悲しい。しかし次点のLME49720NA君にレギュラーの座を譲りました。

 個人的な感覚で評価をするのも良いですが、こういうのは極力体感できるようにしたいですね。しかし実際動画を見ても全然分からないふーででした。

2015年11月15日日曜日

オーディオのお話

 こんばんは、フーデです。

 さて、前回の記事で何となく察しがついた方はいらっしゃるかもしれませんが、私が現在作成しているものの大半はオーディオ関係なのです。だからと言って私がオーディオマニアかというとそういう事もなくてですね。

 実際オーディオ回路の勉強もつい最近、学内であったコンテストに参加するために勉強を始めたのがきっかけで、まず最初に真空管の勉強から始めました。そうして、自分の得たものをほかの人にも知ってもらおうと思ってコンテストに出展した豆本の中にそれらを詰め込んだのですが、恐らくあの場では読めなかったでしょう。

 コンテストに出展したアンプは、松下製のPCC85と4556で作ったYAHAアンプ、PCL86を超三極管接続で使ったスピーカーアンプ、3S4を使ったヘッドフォンアンプの3つでした。

 そのうち3S4を使ったヘッドフォンアンプに関しては回路で不備があったために片チャンネルがコンテスト当日に無事死亡し、2日目にモノラル出力となって復活したのでありました。現在は校内で保管されていますが、保管期間が終了したら持ち帰って修理しようと思います。

 それとバックロードホーン式のスピーカーエンクロージャーを1つ作りました。オーディオ部門ではこれらとテルミンで全てです。そして何と、この全てが何らかの賞を受賞しました。本当にありがたい話です。


 さて、私はこれらの作品を、いずれ自宅で作って販売してみようと考えている次第です。もっとハンドメイド的なものであれば出品できる場はいくらでもあるのですが、何せそんなに安価でもなく、かつマニアックな領域なので、どうにもそういうところに出品するのは場違いじゃないかという不安感が拭えなく、結局できていない現状なのです。



 それと、現在HyCAAアンプを一つ作ろうと考えています。部品買いに行かないと……。

2015年11月14日土曜日

はじめまして。

 はじめまして。フーデリッヒと言います。このブログではものづくりを中心に色々書いていこうと思います。
 現在作品として完成しているものでは真空管アンプが3基にスピーカーが1基、それと豆本です。今後はニキシー管時計とさらなる真空管アンプの作成をとりあえずの目標として行こうと思いますので、何かとよろしくお願いします。